【元子供会会長】きょうい君の教育ブログ!

中1と小5の娘の教育に悪戦苦闘するパパが自由気ままに書き連ねます!

【ラグビーの素晴らしさ!】教育に最適か?!

ラグビー日本代表のワールドカップが終わりました。

決勝トーナメント1回戦・準々決勝で、強豪南アフリカに、3-26の完敗。

やっぱり南アフリカは強い。

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4年前のようにはいきませんでした、やっぱり南アフリカは強い!

日本は負けました。

しかし、日本ラグビーの強さとその可能性を世界に知らしめた大会でもありました。

そして、ラグビーというスポーツの素晴らしさ、美しさ、魅力を日本中に広めた大会でもあります。

相手をリスペクトする精神、ノーサイドの笛が鳴ったらもう敵も味方もないという美しいスピリットは、なんだか日本の武道に通ずるような気もします。

サムライのスポーツと言ってもいいかもしれません。

選手だけではなく、応援したファンの方達も、ノーサイドを迎えるとお互いを讃え合う精神があります。

選手とファンをひっくるめて、紳士・淑女のスポーツと言っても過言ではありません。

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男くさい男達が、これほどまでに美しいスポーツが他にあるでしょうか?!

このラグビーというスポーツは、体も心も鍛えることができる、子供の教育には持ってこいのスポーツではないかと思うようになりました。

女子のラグビーチームもあります。

少々のケガなんていいじゃないですか、その方が鍛えられます。

日本代表がこんなにも活躍したので、ラグビー熱が一気に高まりました。

ラグビー人口は急激に増えるでしょう。

競技人口がただ増えるだけでなく、あくまでも美しいラグビー精神を伴った形で、ラグビー人口が増えることを願ってやみません。

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